真剣に浮気問題を解決したい人の90%以上は探偵に相談しているってあなたは知っていましたか?

仕事の帰りが遅くなったり、スマホをロックしたり、妙な態度が増えたり・・・

浮気と感じることがよくありました。そこで私も

「お金はかかるけどずっと疑ってるほうが関係が悪化するし、どうせならはっきりさせたい!」

と思い、思い切って探偵に相談してみました。

すると、旦那の浮気が発覚!

有利な証拠もあったおかげで、300万円の慰謝料をゲット!

あなたの旦那も浮気してるかも?

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浮気や不倫の慰謝料請求のコツ!相場や相手方や親への請求など

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浮気の慰謝料をもらえると思っていたのに、一銭も払ってもらえないなんて…

 

「夫が浮気していることが発覚した!」

となったとき、誰の頭にも思い浮かぶのが、慰謝料ですよね。

浮気をされたら、慰謝料を支払ってもらうというのは常識みたいなもので、当然の権利の一つのように感じます。

しかし、慰謝料をもらえないこともあるのです。

そもそもの話として、夫や浮気相手に浮気をしていたことを認めさせなければいけません。

こちらの気持ちとしては、

「メールの履歴を見たら、仲がよさそうで二人きりで会っている」
「知人に夫が女性と二人で仲良く歩いていた話を聞いた」

なんてことでも、浮気の認定をしたくなります。

しかし、これでは証拠がないので、慰謝料を請求することができません。

 

証拠として弱いものを使って、追求をしても、なんだかんだいって言い逃れする人がほとんどです。

特に浮気相手に慰謝料を請求しようと思ったら、確固たる証拠がなければ、しらを切られておしまいです。

なので、「慰謝料を請求したい」のであれば、まずは浮気の証拠を掴むというのが常識です。

 

「そんなの当たり前よ」とすでに浮気の証拠を掴んでいる人も多いでしょうが、

「その証拠裁判でも使えますか?」

浮気問題はこじれると最悪裁判になります。

もし裁判になったときに使えなければ、せっかく頑張って浮気の証拠を集めても、全く意味がありません。

裁判で使える証拠となると、素人が手に入れるのはなかなかできません。

素人が中途半端に証拠を掴もうとすると、ばれて証拠を隠滅させられることのほうが多いです。

すると、余計に慰謝料請求は難しくなります。

 

浮気をしているのに慰謝料を請求できないなんて嫌ですよね?

浮気をしていることは分かっているのに、証拠がなくて泣き寝入りなんてのも嫌ですよね?

それなら探偵に浮気調査を依頼して、証拠を手に入れてもらいましょう。

探偵であれば裁判に使える証拠を集めることもできるのです。

その証拠があれば、相手に言い逃れをするスキを与えずに、慰謝料を請求することができます。

また、万が一裁判になったとしても、有効な証拠として扱われるので、確実に慰謝料を支払ってもらえます。

こういった理由で、慰謝料請求を考えている人の多くは探偵に浮気調査を依頼しているのです。

 

ただどんな探偵でも裁判に使える証拠を集められるわけではありません。

中には調査能力の低い探偵もいて、まともな証拠を掴まずに高額な調査料金を請求するところもあります。

あなたにはそんなたちの悪い探偵に騙されて欲しくないので、安心して依頼することができる調査力の高い探偵を探してきました。

浮気の証拠をゲットしたいという場合には、ぜひ参考にしてください。

原一探偵事務所の特徴

 

原一探偵事務所
1日の料金(目安) 12万円
経費 込みの料金
対応地域 全国
365日24時間
無料相談
匿名相談
特徴 豊富な実績で圧倒的に高い調査力
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他の探偵事務所と比べ、圧倒的に豊富な実績でとても高い調査力が期待できる探偵事務所です。

ただ高い調査力のため料金は少し高めになっています。

とはいっても、過剰に高いわけではなく相場の範囲内なので、高い調査力を考えると費用対効果は抜群にいいです。

手堅く証拠を掴みたいという場合は、ぜひ原一探偵事務所に相談をしてください。

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HAL探偵社
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1日の料金(目安) 10万8千円~
経費 込みの料金
対応地域 全国
365日24時間
無料相談
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特徴 業界初後払いシステム
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HAL探偵社は業界初の初期費用0円の後払いシステムを採用しています。

調査に成功したら報酬を支払うというシステムなので、お金を払ったのにまともな調査が行われなかったという問題が起こることがありません。

ただ注意して欲しいのは、証拠を掴むことができた以外にも、浮気をしていないことが分かったというのも成功に入るということです。

確かな調査をやってくれる保証があるようなものです。

探偵に調査を依頼するのは不安という場合には、ぜひHAL探偵社に相談をしてください。

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総合探偵社TS

総合探偵社TS

一日の料金(目安) 9万7千円~
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対応地域 全国
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匿名相談 ×
特徴 アフターサポート充実
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総合探偵社TSは、調査後に夫婦カウンセラーという専門のカウンセラーによる無料サポートがついています。

そのため復縁や離婚について専門的なアドバイスをもらうことができます。

ただ注意したいのは、ここは経費が別の料金設定になっているので、表示されている金額よりも高くなることが多いです。

なので、もし依頼をする場合には、しっかりと話をした上で見積もりを出してもらうようにしましょう。

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浮気に関するQ&Aをまとめました。

浮気の慰謝料請求の相場はいくら?

浮気の慰謝料の相場はおおよそ50万円~300万円となっています。

ただこの相場は裁判を起こした時の平均値です。

示談交渉であれば、これ以上の金額を取ることも可能です。

要は慰謝料の請求が相手が承諾すればいいので。

なので、相当悪質な浮気で精神的苦痛がひどいという場合には、高い金額をふっかけてみるのもありです。

ただあまりに高い金額だと相手も支払えないですし、示談交渉がなかなかまとまらないので、裁判時の慰謝料の相場の範囲内でもかまわないというくらいの気持ちの方がいいでしょう。

離婚した場合の浮気の慰謝料は?離婚しない場合の慰謝料は?

浮気をされた場合、離婚しようが離婚しまいがどちらでも慰謝料を請求することは可能です。

ただ離婚するかしないかで慰謝料の金額は異なります。

  • 離婚をしない場合 50万円~100万円
  • 浮気が原因で離婚した場合 200万円~300万円

この金額が一つの相場となっています。

離婚しないとなると、損害は小さいとみなされるので、慰謝料の金額も少なくなります。

それに対して、離婚となると損害は大きいので、慰謝料の金額も高くなる傾向があります。

浮気をされた側としては、どちらも同じ浮気なので、同じ金額を請求したくなる気持ちはよく分かります。

ただ離婚をしない場合は、慰謝料の金額にこだわるよりも、今後の対策の方が重要です。

再び浮気したなんてことになったら最悪ですからね。

そうならないようにするためにも、しっかりと関係性を切るような内容を話し合いで入れるように心がけましょう。

浮気の相手方への慰謝料請求について

慰謝料を請求する時、相手方に慰謝料を支払ってもらうことができます。

例えば、旦那が浮気した時、浮気相手の女性に慰謝料を請求できるということです。

ただ、このときいくつか注意点があります。

結婚していたことを知っている必要がある

例えば、旦那が独身だと装って、浮気相手の女性に近づいて不貞行為を行っていた場合は、相手の女性に慰謝料を請求することができません。

独身なら肉体関係を結んでもなんら問題ないですからね。

つまり、ある意味旦那の被害者なので、慰謝料を請求することができません。

もし裁判を起こすのであれば、相手の女性が既婚者であることを知っていたという証明をする必要があります。

もし会社の同僚とかの場合でしたら、普通は既婚か独身か知っているものなので、請求しやすいですが、ネットで個人的に関係性を持った場合ですと、少し難しいこともあります。

なので、メールの履歴をチェックした時に、既婚者であることを知っているような内容が含まれていたらしっかりと証拠を残すようにしましょう。

相手から慰謝料をもらったら、パートナーに請求はできない

例えば、旦那が浮気して慰謝料を200万円支払ってもらうことが決まった時に、相手の女性から慰謝料200万円を払ってもらったら、旦那から慰謝料をもらうことはできません。

不貞行為は二人で行うものであり、両方に同程度の責任があるとみなされています。

なので、慰謝料は二人の合計値で算出されるのです。

そのため片方に慰謝料請求して、決められた慰謝料が支払われたら、それ以上をもう片方に請求することができないのです。

ただ、どちらに慰謝料を支払ってもらうかは選択できます。

この例の場合だと

相手の女性に支払ってもらいたければ、相手の女性に慰謝料を請求
旦那に慰謝料を支払ってもらいたければ、旦那に慰謝料を請求
両方に支払ってもらいたければ、それぞれに100万円ずつ請求

というような慰謝料請求の方法になるでしょう。

浮気相手の女性が妊娠した場合の慰謝料請求について

「浮気相手の女性が妊娠をしていた」となると、高額な慰謝料を請求することができます。

というのも、妊娠をするとなると、二人の関係は相当深い関係性だったということが分かります。

浅い関係性だったら避妊をしっかりしますからね。

さらに浮気相手が出産をした場合、その後の夫婦生活に大きな影響が出ます。

浮気の結果、生まれてくる子供であろうと、旦那はその子供を認知しなければいけません。(旦那と子供に親子関係が認められる場合)

子供を認知には、妻は関わることができません。

もし子供を認知したら、扶養義務が発生するので子供の養育費を支払う必要が出てきます。

つまり、今後の夫婦生活の金銭面でも大きな負担が出るのです。

このように夫婦生活に大きな影響を与えるため、慰謝料は高額になる傾向があります。

浮気相手に中絶を強制することはできるのか?

浮気相手が妊娠したということが分かったら、中絶してもらいたいと思うのが妻としては普通です。

しかし残念ながら、不貞行為によって妊娠した子供だからといって、中絶を強制することはできません。

相手の女性が産みたいといえば、産むことはできます。

なので、できるのは中絶するようにお願いをするまでです。

ただ交渉の余地は残されています。

浮気相手の女性に「中絶をするのであれば、慰謝料請求をしない」という旨を伝えることは可能です。

ただ「中絶しないのであれば、慰謝料として500万円請求するので、覚悟しておいてください」というような伝え方をすると脅迫行為となる恐れがあるので、伝え方には注意してください。

また解決金という形で旦那がお金を支払うということもあります。

頭ごなしに中絶を強制するのではなく、話し合いによってうまく誘導することを心がけましょう。

親に浮気の慰謝料を払ってもらうことはできるのか?

不貞行為に親は無関係なので、親に慰謝料を請求することはできません。

ただ親が子供の代わりに慰謝料を支払うと申し出てきた場合には、払ってもらうことができます。

なので、浮気相手の支払い能力が低そうで、払ってもらえるか不安という場合には、相手の親を巻き込んでみるのも一つの手段です。

「子供が迷惑をかけて申し訳ない」ということで、慰謝料を代わりに払ってくれる場合もあります。

また、保証人は強制することができませんが、お願いすることは可能なので、「万が一、支払いが滞った場合に慰謝料を支払ってもらうことはできませんか?」と交渉してみる価値はあります。

ただ場合によっては親を巻き込むことで、示談交渉がまとまりにくくなることもあるので、相手の親がどんな人なのかを見極めたうえで巻き込むようにしましょう。

いつまで浮気の慰謝料を払ってもらえる?時効はいつ?

浮気にも時効は存在します。

  1. 浮気があったときから20年
  2. 浮気をあったことを知ってから3年

となっています。

もし浮気の証拠を掴んだら、その証拠を持っていればいつでも慰謝料を請求できると考え、野放しにするというのはやめたほうがいいです。

期限の3年は、意外と短いです。

なるべく早めに浮気を明らかにして、今後の夫婦関係をどうするか話し合ったほうがいいです。

そのほうが二人の将来にとって有益でしょう。

また、浮気を許した時にいつまでもその証拠を頼りに、相手の上の立場にいることもあまりおすすめしません。

一時は反省させるために必要なことですが、その後の夫婦生活を考えると、一度許すと決めたら水に流して、新しく夫婦関係を築いていくことを心がけた方がいいです。

そのためにも3年という期間が設定されているのだと私は思います。

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