真剣に浮気問題を解決したい人の90%以上は探偵に相談しているってあなたは知っていましたか?

仕事の帰りが遅くなったり、スマホをロックしたり、妙な態度が増えたり・・・

浮気と感じることがよくありました。そこで私も

「お金はかかるけどずっと疑ってるほうが関係が悪化するし、どうせならはっきりさせたい!」

と思い、思い切って探偵に相談してみました。

すると、旦那の浮気が発覚!

有利な証拠もあったおかげで、300万円の慰謝料をゲット!

あなたの旦那も浮気してるかも?

>>とりあえず匿名・無料で優秀な探偵に相談してみる

多くの人が浮気の証拠をゲットできてる最も優秀な探偵事務所です。

離婚調停で勝つ方法~有利なことと不利なこと~

離婚調停の期間はどれくらい?何回やればいいの?

縁あって夫婦になった相手とはいえ、様々な理由で別の道を歩もうとしており、元の他人へと戻ろうとしているのですから、愛情は枯れてしまっている人がほとんどでしょう。

二人での話し合いで条件などが折り合わず、離婚調停を申し立てることになったわけですが、恐らくお互いに譲れないものがあって話し合いが拗れてしまったのでしょう。

しかし、ここまで来たら絶対に負けるわけにはいきません。

では、離婚調停で有利になる場合、不利になる場合はあるのでしょうか。

どのような心がけで離婚調停に望めばよいのでしょうか。

1.離婚調停の有利な進め方

離婚調停の有利な進め方

まず、離婚調停とは、夫婦二人での話し合いで決着がつかなかったため、調停委員に間に入ってもらい、離婚を成立または解決へと導いてもらうことです。

離婚調停では、調停委員が夫婦一人ずつの意見を聞き、「夫さんは○○○と言っていますが、どうですか?」「妻さんは○○○と言っていますが、どうですか?」と双方の意見を伝え、二人の意見の間をとってはどうかとアドバイスしたりします。

調停委員は、弁護士となる資格を有する者、民事もしくは家事の紛争の解決に有用な専門知識経験を有する者、社会生活の上で豊富な知識経験を有する者のいずれかに該当し、人格識見の高い者で年齢40年以上70年未満であること、とありますから、調停委員にもいろいろな人がいるのです。

しかし、離婚調停を有利に進めるために基本的なこととして、やはり調停委員から好印象も持たれ味方につけることは重要です。

そのためにどのような点に注意すればよいのでしょうか。

最低限のこととして、ある程度の身だしなみと、入室時の一礼や挨拶はきちんとしましょう。

そして、調停委員は離婚調停が始まる少し前に書類に目を通し、調停委員同士の簡単な打ち合わせをして調停が始まります。

ですから、大量の書面に目を通す時間はないと思われるため、書きたいことが山ほどあったとしても、A4用紙1枚程度に時系列をまとめておくほうが良いようです。

まずは調停委員に時系列を頭に入れてもらい、その後の聴取のときに自分の感情や気持ちを話しましょう。

離婚調停の場では、メモを見て話すこともできますので、話すことを忘れてしまわないようにメモにまとめておくことをおすすめします。

しかしもし、自分ではうまく話せないのではないかという不安や、調停委員が相手の肩ばかり持つような感じがする場合は途中からであっても弁護士に依頼することも考慮に入れましょう。

出費はありますが、やはり専門の知識と経験を持っているので、離婚調停を有利に運ぶことが出来ると思われます。

2.離婚調停で不利になることは?

離婚調停で不利になることは?

では逆に、離婚調停で不利になることは何でしょうか。

だらしのない服装や、入室時に挨拶ができなかったり、調停委員に対して横柄な態度をとったり、けんか腰であったり、感情的すぎるなどは、やはり心象が良くないと思われます。

また、いくら相手に対し嫌な感情や憎しみを持っていたとしても、相手のことを憎々しげに語ったり、相手の弱点となることばかりを論うこともあまり良い印象を与えないでしょう。

相手を悪く言うことばかりではなく、自分が感じたこと、例えば悲しかったことや辛く感じたこと、また、親権を争っているのであれば、どれほど子供のことを大切に思っているかなどを落ち着いて、正直に話すほうが良いかもしれません。

3.男性と女性のどちらが有利か?

男性と女性のどちらが有利か?

本来、どちらかが有利ということは恐らくないと思われるのですが、夫の浮気やDV、モラハラや悪意の遺棄などの問題があって、妻側が離婚調停の申し立てをする場合が多いのでしょう。

夫が離婚したくないと思っていても、有責にあたる行為があれば、離婚の申し立てをした妻の希望が通りやすいのかもしれません。

また、父親である夫が親権を得たいと思っても、子供が小さく、育児の面で妻のほうに特に問題がなければ、妻の側に親権が行きやすいのも事実です。

ですから、条件によっては女性のほうが有利と言えることも少なくないと言えるでしょう。

離婚の話し合いを有利に進めたい

離婚の話し合いを有利に進めるためには、法律の知識が絶対に必要です。

法律の知識がなければ、相手にうまく言いくるめられて損をしてしまうことがあります。

そんな時に活躍するのが弁護士ですが、自分の希望に合った弁護士を見つけるのは大変です。

弁護士にも得意・不得意分野があるので、必ずしも離婚に強いとは限りませんからね。

離婚に強い弁護士を探したいなら弁護士案内サービスを使ってみてください

無料で探すことができるので、試しに使ってみてください。

>>無料で離婚に強い弁護士を探してもらう

この記事を読んだ方はこちらの記事も読んでいます

コメントを残す