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離婚届の提出方法とは?時間や場所は?取り消し方とは?

離婚届の提出方法とは?時間や場所は?取り消し方とは?

夫婦二人とも、離婚届の記入が終わったら、次はとうとう提出する段階です。

様々な感情が入り混じる中だとは思いますが、無事に提出できるよう、提出時に注意する点を調べておきましょう。

1.離婚届の提出方法について

離婚届の提出方法

離婚届の提出先は、届出人の本籍地または所在地の市区町村役場となっています。

所在地とのことなので、本人が今いる土地という解釈で、住所のある土地であっても、勤務地であっても、旅行先でも構わないそうですが、旅行先などですと、事情を訊かれることもあるかもしれませんので、予め電話などで確認をとっておくか、本籍地か住所地で提出するほうが無難かもしれません。

その場合、本籍地以外で離婚届を提出する際には、戸籍謄本が必要になりますので、事前に取り寄せておくようにしましょう。

では、離婚届の提出方法についてすが、これは、夫婦二人揃って行かなくても構いません。

どうしても二人とも都合がつかないという場合は、代理の人に提出してもらうこともできます。

その場合に記入箇所に間違いがあって、簡単な間違いであれば捨印で処理してもらえますが、修正と訂正印が必要な間違いの場合、修正できるのは本人だけですので、その日は持ち帰り、別な日に提出することになります。

また、届出人に対しては、窓口で本人確認がされますが、運転免許証や保険証、パスポートなど、本人確認のための書類の提示が求められます。

本人確認のための書類を提示できない場合でも、届出の受付はでき、後日受理通知が届くことになります。

また、郵送でも離婚届を提出することは可能ですが、離婚届の他に、身分証明書や本籍地以外の場合は戸籍謄本が必要になりますので、同封しなければならない書類については、届出をする役場に確認してからのほうが確実でしょう。

2.離婚届の提出の時間や場所について

離婚届の提出時間

離婚届の提出は365日24時間受け付けてもらえます。

しかし、受付は常時してもらえるのですが、窓口が開いてない時間に提出すると、内容を確認して受理されるのは翌日の時間内になりますし、週末や年末年始にかかれば、翌業務日になります。

さらに、捨印で対応できない間違いがあった場合には、連絡が来ますので、その際は窓口の開いている時間に出向く必要があります。

できるだけ早く離婚を成立させたいと考えているのであれば、直接自分で届出するほうが早くなります。

ちなみに、離婚届を提出する場所は、届出人の本籍地か所在地の市区町村役場とのことで、本籍地以外での提出には戸籍謄本が必要と述べましたが、実は、戸籍謄本を提出しなくても離婚届の受理はされます

しかし、届出時の審査や戸籍への記載に時間を必要とするとありますので、予め戸籍謄本を取得しておき、離婚届に添付するほうが早く離婚を成立させることができるのです。

3.離婚届を提出後に取り消すことはできる?

離婚届を提出後に取り消し

離婚届を提出したものの、考えが変わり、取り消したいと思った場合はどうなのでしょうか。

離婚届は、一旦受理されると取り消すことができません

夫婦双方の署名と押印があって、不備もなく、受理されて離婚が成立したなら、双方が「やっぱり離婚するのやめたい」と離婚を無効にしたいと思っても無理なのです。

その場合、再度婚姻届を提出し、再婚することになります。

しかし、取り消したい理由が、離婚届の署名を偽造して、承諾を得ず勝手に提出されてしまった場合ならどうでしょうか。

その場合でも取り消すことはできません。

しかし、「協議離婚取消しの申し立て」を家庭裁判所に提出し、離婚の取消しを求める審判か訴訟を起こすことによって、離婚を無効にすることができます。

ちなみに、協議離婚取消しの申し立てを提出できるのは、離婚届が提出された事実を知ってから3ヶ月以内です。

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