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離婚届の書き方とは?証人がいない場合は?印鑑は同じでOK?

離婚届の書き方とは?証人がいない場合は?印鑑は同じでOK?

夫婦がお互い離婚に合意して、離婚する上での取り決めも決まり、公正証書も作成し、あとは離婚届を出すだけという段階になったときには、一人一人それぞれが様々な感情を持っていることでしょう。

本当にこれでよかったのかと葛藤する人もいれば、すっきりして晴々としている人も、離婚が決まっても相手への恐れの気持ちが消えない人もいると思います。

でも、もう少しです。

離婚届を提出すれば他人に戻れるのです。

では、最後の最後でミスをしないよう、離婚届の書き方を調べることにしましょう。

1.離婚届の基本的な書き方について

離婚届の基本的な書き方について

〈届出の日付〉

離婚届を提出する日を記入します。

〈届出先〉

基本的には夫婦の本籍地か住所の市区町村長宛にしますが、本籍地以外で提出する場合は戸籍謄本が必要になります。

〈氏名生年月日〉

氏名は婚姻中の姓で、夫婦それぞれが記入し生年月日も忘れずに記入します。

〈住所〉

住民登録をしている住所と世帯主を記入します。

〈本籍〉

夫婦の本籍地と戸籍筆頭者の氏名を記入します。

〈父母の氏名〉

夫婦それぞれの父母の氏名を記入しますが、父母が離婚している場合や、死亡している場合であっても正確に記入します。

〈続柄〉

自分と父母との関係を長男、二男、三男、長女、二女、三女という書き方で記入します。

〈離婚の種別〉

どのような方法で離婚したのかチェック印を記入し、調停、審判、裁判離婚の場合は、それが成立した日付を記入します。

〈婚姻前の氏にもどる者の本籍〉

該当するところにチェックし、本籍も記入しますが、離婚後も婚姻中の姓を使用する場合は、空欄のままにして、届出をします。

〈未成年者の子の氏名〉

未成年の子供がいる場合は、親権者を決め、子供の氏名を記入します。

親権者が決まっていないときは離婚届は受理されません。

〈同居の期間〉

同居の期間とは、結婚した日か同居を開始した日のいずれか早いほう、そして別居した日も記入します。

〈別居する前の世帯の主な仕事〉

該当箇所にチェックします。

〈夫婦の職業〉

離婚届時が国勢調査の年でなければ記入しなくても構いません。

〈届出人の署名押印〉

必ず本人が署名押印します、代筆は不可です。

2.証人は誰に依頼すればいい?いない場合はどうする?

証人は誰に依頼すればいい?いない場合はどうする?

協議離婚で離婚が成立し離婚届を提出する場合は、証人が2名必要となります。

これは、夫婦それぞれから1名ずつでなくても構いません。

20歳以上で離婚の事実を知っている人であれば誰でも証人になれます。

自分の親や親戚、知人などに頼む人が多いのですが、頼める人がいない場合や、頼みにくいという場合は、代行で証人になってくれる人もいるようです。

証人になったからといって、離婚に関して何かの責任を負わなければならないということはないとのことです。

3.書き間違えた場合どうすればいい?

書き間違えた場合どうすればいい?

離婚届には黒インクか黒のボールペンで記入します。

鉛筆や消えるボールペンなどは不可ですので注意しましょう。

もし、離婚届に間違えて記入してしまった場合はどうすれば良いのでしょうか。

その場合は、修正液などは使用できませんので、間違えた部分に二重線を引き、訂正印を押します。

提出してから修正箇所を指摘された場合、窓口が開いている時間内に修正して再度提出すれば離婚が成立しますので、提出する際に印鑑を持参して行かれることをおすすめします。

届出に行かないほうの配偶者は、離婚届の捨印の欄に押印しておけば、誤字や簡単な間違いならそれで処理してもらえます。

4.印鑑は同じでも大丈夫?

印鑑は同じでも大丈夫?

離婚届に押印する印鑑は、実印でなくても認印でも構いませんが、夫婦で同じ印鑑を使用することはできません。

そして、シャチハタですと、離婚届が受理されませんのでご注意ください。

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