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離婚届の出し方とは?いつどこに出す?

離婚届の出し方とは?いつどこに出す?

離婚するにあたり、離婚届というものは重要な位置を占めています。

婚姻届を提出することによって夫婦になった相手と、離婚届を提出することによって他人になるのです。

そのような離婚届を提出するのに良いタイミングや提出する場所について調べてみましょう。

1.離婚届はいつ出せばいいのか?

離婚届はいつ出せばいいのか?

離婚をするには、まず相手に離婚を切り出さなければなりません。

そして同意を得たなら、離婚届に夫婦双方の署名と押印をし、それを提出することで離婚が成立します。

しかし、いくら嫌な相手でも、顔を合わせたくないと思っても、離婚届を提出することを急ぐことだけは避けなければなりません。

「とにかく早く離婚したい!」という焦りは禁物です。

養育費や慰謝料は払うと言ってるし、いろいろな条件は、離婚後に決めればいい、と安易な気持ちで離婚届を提出しないようにしましょう。

今まで夫婦であり家族であった人は、離婚届を提出した瞬間、他人に戻るのです。

そうすると、「払うと言った覚えはない」とか「もう他人だし」と言われてしまったらそれまでとなってしまいます。

実際、養育費を払うと約束しておきながら、離婚後に養育費を支払ってもらえていない母子家庭は8割ぐらいになるそうです。

そのようなことにならないよう、離婚届を提出する前に、条件をきちんと決め、公正証書にしておくことをおすすめします。

2.離婚届はどこに出せばいいのか?

離婚届はどこに出せばいいのか?

法務省のホームページによると、離婚届を提出する場所は、「届出人の本籍地、または所在地の市区町村役場」となっています。

所在地とは、その人が今いる場所のことなので、現住所であっても勤務地の近くであっても、または旅行先であっても提出することが可能ということになりますが、やはり基本的には本籍地か住所地の最寄の役場に提出することが多いようです。

それ以外の場所に提出して、受け取ってもらえるかどうかは、その役場ごとに対応が異なるようで、多くの場合は受け取ってもらえるらしいのですが、事情を説明することになるかもしれません。

本籍地以外で離婚届を提出する場合は、戸籍謄本の提出も必要になりますので、事前に取り寄せておきましょう。

また、記載内容に間違いがあった場合、離婚届は受理されません。

その場合は、窓口が開いている時間内であれば、修正して出し直すこともできますが、その際は修正液などではなく、訂正印が必要になります。

届出に行かないほうの配偶者の場合はどうでしょうか。

その場合は、離婚届の捨印の欄に押印しておくようにします。

誤字などの単純な間違いであれば、捨印があれば受理してもらえます。

3.離婚届を送りつける場合や置いて家を出た場合について

離婚届を送りつける場合や置いて家を出た場合について

「とにかく一刻も早く離婚したい!」と急ぐ気持ちから、記入済みの離婚届を置いて家を出たり、家を出てから記入済みの離婚届を送りつけることはどうなのでしょうか。

上で述べた通り、離婚してしまってからでは慰謝料や養育費などを払ってもらえなくなる可能性が高いため、公正証書などが作成されていない状態で、記入済みの離婚届を相手に渡すことはおすすめできません。

普段から暴力を振るわれていて、身の危険を感じるので話し合いなどできないという場合はどうでしょうか。

そのような相手であれば、なお更、素直に離婚に応じるとは思えませんし、離婚届が提出されないままであればずっと夫婦でいることになるでしょう。

それよりも、弁護士などの第三者に間に入ってもらい、離婚を切り出すほうが早く離婚が成立するのではないでしょうか。

子供がいる場合、一旦一人で別居してから子供を迎えに行こうと考えるかもしれませんが、子供を置いて家を出たことで、親権に不利になるかもしれません。

子供と離れている時間が長くなるほど、母親であっても不利になるでしょう。

そのような点を考慮すると、やはり、離婚届を送りつけたり置いてきたりするよりも、二人が合意した上で離婚することが良いのではないかと思います。

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