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離婚歴を調べることはできる?消し方は?

離婚歴を調べることはできる?消し方は?

離婚後、結婚はもうこりごりだと思っていたのに、素敵な出会いがあって、「この人となら・・・」とか「この人じゃなきゃ・・・」と思える人との結婚を考えるようになるかもしれません。

その相手に離婚歴のことを言ってなかった場合、好きになればなるほど離婚歴があると伝えることには勇気が必要になることでしょう。

正直に離婚歴のことを話して、もし相手から別れを切り出されたらどうしよう・・・と迷っているうちにどんどん時は過ぎ、ますます言い出しにくくなります。

もしも、離婚歴のことを隠しておいたら、という考えが頭を過ぎるかもしれません。

隠し通せるものなら言わなくてもいいのではないかと考える人もいるかもしれません。

では逆の立場で、三組に一組が離婚すると言われている今の世の中で、自分の付き合っている人に離婚歴があるかどうか調べる方法はあるのでしょうか。

1.離婚歴を調べる方法について

離婚歴は相手の友人や同僚に聞く

戸籍を調べる方法が確実ですが、他人が勝手に取得することはできませんので、相手本人か家族に依頼することが必要となります。

その場合、戸籍謄本には離婚歴が記載されていなくても、原戸籍謄本や除籍謄本には記載されていることがあります。

弁護士や行政書士であっても、何かの案件などでない場合、知りたいだけという依頼では取得することはできませんから、恐らく本人や家族に知られずに、戸籍を調べる方法は合法ではないでしょう。

また、相手の友人や同僚などに聞いてみるという方法もあります。

2.離婚歴を消す方法について

離婚歴を消す方法

婚姻届を提出する場合、戸籍謄本(抄本)が必要となります。

しかし、離婚している場合、戸籍には「除籍」と記載されています。

「除籍」という記載事項を消したいという場合は、本籍地を他の市区町村に転籍することで、戸籍謄本に「除籍」と記載されることはなくなります。

本籍地は住んでいるところなどに関係なく、好きな住所にすることができますし、何度でも転籍することができます。

しかしこれは、消すことができるわけではなく、隠しているだけなのです。

「除籍」という文字は転籍によって記載されなくなりますが、氏の変更日は記載されます

氏の変更をする理由は離婚だけではないとはいえ、それを目にした相手に「どうして氏の変更をしたのか」と訊かれることは覚悟しておく必要があるかもしれません。

さらに、原戸籍謄本や除籍謄本という書類もあって、そこにはその人の過去の戸籍のことも記載されており、150年間保存されることになっています。

ですから、相手から除籍謄本を見せてほしいと言われたら、離婚歴があることはわかってしまうのです。

また、婚姻届には、初婚か再婚かをチェックする欄があって、再婚なのに初婚にチェックを入れて提出すると、後日確認のため連絡が来る可能性もあります。

もし、相手に除籍謄本を確認したいと言われて、それを拒否したら余計に不信感を与えてしまうでしょうし、見せたら離婚歴があることはわかってしまいます。

離婚歴があることが結婚後にわかったら、離婚歴云々ではなく、信用することができないと言われ、また離婚になってしまう可能性もありますし、離婚とはならなくても関係を修復することが大変になるかもしれません。

誰でも、愛する人に隠し事をされていたというのはショックですし、これから先の信用にも関わることだと思います。

相手の離婚歴を重要視する人も少なからずいることは事実ですが、それだけ離婚歴があるかないかというのは大事なことと言えますから、隠してほしくないという人のほうが多いことでしょう。

以上のことを考えると、やはり離婚歴を隠して結婚するのではなく、最初の頃に離婚歴があることを話して、それでもあなたがいいと言う心の広い相手と堂々と結婚することがベストなのだろうと思います。

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