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モラハラ夫との離婚方法とは?準備の仕方や応じない場合の対処方法

モラハラ夫との離婚方法とは?準備の仕方や応じない場合の対処方法

モラハラとは「モラルハラスメント」の略で「精神的暴力」を意味しています。

DVと呼ばれる身体的暴力と似ている点もありますが、DVは他人に気付かれやすく、暴力の証拠となる診断書や写真などでも残しやすいのに対し、モラハラは精神的に追い詰め、じわじわと自分の支配下に置き、思い通りにしていくため、本人も他人も気付きにくいのです。

モラハラをする人は、自分の非を認めず何でも人のせいにし、自己愛が強いため自分には甘く人には厳しいです。

また、他人の目をとても気にするため、家の外では外面が良く、良い夫を演じています。

しかし、妻に対しては「バカ」とか「グズ」、「こんなこともわからないのか!」などといった妻を蔑み、自分が上であることを示そうとして、暴言や馬鹿にした態度を取ります。

モラハラ夫は、そうでもしないと自分を保てない弱く卑怯な人間だからです。

モラハラ夫は、決して妻を手放したくはないので、時には泣いたり反省した振りをしたりします。

また、モラハラ夫の父親も母親に同じように接し、モラハラを目の当たりにしてきている可能性があります。

妻の扱い方に関して父親を手本にして、その父親に対し、尊敬の念すら抱いている場合があります。

いつもひどい態度を取っているわけではなく、優しいときもあるため、妻は「この人を怒らせた私が悪いんだ・・・」「怒らせないようにしなくちゃ」という思考になっていきます。

さらに、怒鳴ったり大きな音を出したりして威嚇するのではなく、徹底して無視をすることもあります。

1.モラハラが原因で離婚をすることができる?

モラハラが原因で離婚

モラハラ夫は、非常に巧妙に相手を支配下に置くため、妻自身も気付いてないことも多くあります。

しかし、テレビやネットで多く取り上げられるようになり、夫のモラハラに気付いて離婚に踏み切ろうとする人も増えています。

では、そのような「モラハラ」が原因で離婚することはできるのでしょうか。

まず、離婚を切り出したときに、普通の人なら、離婚を切り出された自分の行動を反省し、それを言葉にして許しを請います。

一方モラハラ夫は、離婚を切り出した妻を否定し、暴言を吐きます。

プライドが高いため、妻から離婚を請求してきたことを認めたくないので冷静な話し合いも期待できないことが多いでしょう。

ちなみに、モラハラという行為に対しての慰謝料を請求することができます

2.離婚をする場合の方法について

モラハラ夫と離婚をする場合の方法

離婚を切り出してからもモラハラ夫と一緒に生活をしていると、泣き落としをしてきて同情してしまったり、「私がいてあげないと・・・」とモラハラ夫の思うようになってしまったり、または自尊心をなくすようなひどい暴言を吐かれたりと、正常な判断が困難になるかもしれませんから、まずは距離を取ることが必要です。

精神的に安定した状態を保つため、別居することが最善かと思われます。

専業主婦やパートで、十分な収入がない場合であっても、別居中の生活費は「婚姻費用」として夫に請求できますから心配せずに別居することができます。

3.離婚に応じない場合の対処方法について

モラハラ夫が離婚に応じない場合の対処方法

相手が離婚に応じない場合、離婚調停を申し立てることになります。

その場合、モラハラが行われたことを証拠として持っていれば慰謝料の請求もできます。

モラハラによって心療内科に通院したという診断書や、モラハラの日記(日時、場所、暴言の内容などを詳しく記したもの)を普段からつけておくようにしましょう。

離婚調停でも話がまとまらなければ、裁判を申し立てることになります。

その際、口頭弁論期日にて、証拠を提示したうえで、いかにひどいモラハラ行為を受けて精神的に傷ついたかという証明をする必要があります

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