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離婚後の保証人トラブル!保証人を解除する方法とは?

離婚後の保証人トラブル!保証人を解除する方法とは?

離婚する前に、配偶者が借金をしなければならない状況になってしまい、その借金の保証人になっている場合、離婚のタイミングで保証人から外してほしいと考える人が多いと思います。

家族としてであれば、配偶者の借金も夫婦の責任として背負う覚悟でいたかもしれませんが、離婚して他人となる人の借金の責任まで持ちたくないというのが普通の感情だからです。

しかし、離婚したからと言って保証人を辞めることなんてできるのでしょうか?

もし、お金を借りた債務者である元配偶者が返済できなくなったとしたら、離婚して他人であれば返済の義務から外れるのでしょうか?

1.ローンの保証人にはどんなリスクがある?

ローンの保証人のリスク

保証人には「保証人」「連帯保証人」という2つの種類があります

どちらの保証人も、債務者が返済できないときに債務を負うことになるわけですが、「保証人」であれば、債務者がどうしても返済できなくなった場合に債務を負いますが、「先に債務者本人に十分な請求をするように」と訴える「催告の抗弁権」という権利があります。

それに対し、「連帯保証人」にはその権利がありません。

また、債務者に財産がある場合には、まずそちらに請求するよう求めることができる権利を「検索の抗弁権」と言いますが、これも連帯保証人にはない権利です。

さらに、「分別の利益」という権利は、複数の保証人がいる場合、保証人一人当たりの額は、保証人全員の数で割った額が上限になるというもので、例えば500万円の借金に保証人が5人いれば、1人あたりの保証額の上限は100万円ということになりますが、連帯保証人にはこの権利もありません。

債務者に返済する能力があったとしても、お金を貸している債権者からの請求があれば、債務者と同じように返済しなければいけないのです。

債権者は、貸しているお金が回収できさえすればいいわけですので、債務者本人よりも連帯保証人からのほうがお金を回収しやすいと考えれば、そちらに返済の請求をすることもあるのです。

債務者本人に差し押さえられる財産が残っていたとしても、連帯保証人のほうの財産が差し押さえられることさえあります

ですから、連帯保証人とは、本人と同等の借金に対しての責任が生じることになるため、「連帯保証人には絶対なるな」と世間では言われているわけです。

2.借金の保証人を解除する方法について

借金の保証人を解除する方法

結婚していても、妻が保証人や連帯保証人になっていなければ、消費者金融などから借りている夫の借金を返済する義務はありません。

しかし、離婚したとしても、保証人や連帯保証人になっているならば、元夫の借金を支払う責任があります。

もし、借金の保証人になってしまっていたら、それを解除する方法はないのでしょうか。

一度なってしまうと、解除してもらうのはかなり難しいといえるでしょう。

勝手に印鑑を使用されたり、代筆でサインされたりしていた場合や、騙されて保証人になってしまった場合、脅迫を受けて保証人になってしまった場合で、債権者に1円も支払っていない場合は、無効や取消しをすることが可能な場合があります。

代わりに保証人になってくれる人を探し、債権者に掛け合って保証人を変更してもらうという案もありますが、債権者側としては、保証人の追加は認めても、変更というのはなかなか許可しないというのが現状のようです。

債務者がきちんと毎月返済しているのであれば、ある一定の金額を支払って、それと引き換えに合意解除してもらうという方法もあります

その際に支払ったお金は、債務者側に請求することができますが、借金をしているぐらいなので支払い能力はない場合がほとんどで、お金が返ってくる可能性は低いかもしれません。

その場合、「求償権」を使用することにより、5%の利息を加算した金額を裁判をすることによって強制的に回収することができます。

いずれにしても、弁護士と相談してみると良いアドバイスをしてもらえるかもしれません。

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