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離婚後の保険証の扱いについて!手続きの仕方とは?

離婚後の保険証の扱いについて!手続きの仕方とは?

離婚することは、様々な面で消耗するものです。

体力的な面でも、精神的面でもです。

離婚することで大きな変化があるのは夫も妻も同じかもしれませんが、離婚に伴って、妻のするべきことはたくさんあります。

姓が変わるかもしれませんし、住所も変わるかもしれません。

そうなると、運転免許証や健康保険証、銀行、クレジットカードや携帯電話に至るまで、変更が必要となります。

今回は、健康保険証について考えてみましょう。

1.離婚後、保険証はいつまで使うことができる?

離婚後、保険証はいつまで使うことができる?

いつまで、というと離婚届を提出した日まで、と言えます。

離婚したことで扶養から外れることになるからです。

もしかしたら、保険証を返還していなかったり、離婚後まだ加入していなかったりしてうっかり病院の窓口で出してしまっても使用はできるかもしれません。

しかしその場合、後から請求がきますので、10割負担で医療費を支払わなければなりません

扶養認定取消しの手続きが行われていないと、本人ではなく、夫のほうに請求が行きます。

その場合、一旦は請求書の金額を支払って、後で国民健康保険か社会保険に加入したときに、7割分の返還請求を行えば、差額が戻ってきます

2.離婚後の保険証の切り替え手続きの方法について

離婚後の保険証の切り替え手続きの方法

社会保険から国民健康保険の場合

夫が会社員等で、社会保険に加入していて、妻が被扶養者だった場合は、離婚して被扶養者ではなくなったことを証明する「資格消失証明書」というものを、夫の勤務先を通して発行してもらい、その証明書を持って、住所のある市区町村役所へ行き、国民健康保険への加入手続きを行います。

国民健康保険への加入は、扶養から外れて14日以内となっていますから、早めに夫の勤務先から資格消失証明書をもらうようにします。

社会保険から社会保険の場合、国民健康保険から社会保険の場合

離婚後、すぐに就職が決まっていて、自分の新しい勤務先で健康保険に加入する場合は、勤務先を通して加入手続きをします。

国民健康保険から社会保険になる場合は、住所のある市区町村役所に国民健康保険の保険証を返還する手続きが必要となります。

国民健康保険から国民健康保険の場合

離婚後の引越しが、同一市内の場合は、異動届の提出は必要となりますが、国民健康保険の手続きは特に必要ありません。

引越し先が市外の場合は、引越し前の市区町村役所で国民健康保険の脱退の手続きをし、引越し後の市区町村役所で新しく加入手続きをする必要があります。

3.離婚時に相手から保険証が返還されない場合はどうすればいい?

離婚時に相手から保険証が返還されない

保険証が返還されないと、会社での健康保険の手続きができないと言われ、困ることもあるでしょう。

離婚したと言っても、会社の健康保険が自動的に切り替わるわけではないですし、勝手に使われてしまって、後から医療費の10割の請求が届くこともあるからです。

そのような場合は、やはり、弁護士に依頼し返還してもらうことが一番かと思われますが、色々な事情で無理であるのなら、勤務先から被扶養者異動届の用紙をもらい、健康保険証は添付できないとして、扶養から外す手続きをすることもできます。

元配偶者からの返還が遅れるということがあることを想定はしているため、後で健康保険証が返却されたら、健康保険組合に返送するという手順での手続きとなります。

では逆に、会社員である夫が、離婚後なかなか扶養から外してくれなくて、不正使用はしたくないので病院に行けず困っている場合はどうでしょうか。

その場合は、住所のある市区町村役所で事情を説明し相談に乗ってもらいましょう。

役所の方が直接、夫の勤務先である会社に連絡してくれて、扶養から外す手続きを促してくれるかもしれません。

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