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DVで離婚する場合の準備や証拠集めや慰謝料など

DVで離婚する場合の準備や証拠集めや慰謝料など

DVつまりドメスティックバイオレンスとは、「親密な関係で起こる暴力」のことです。

対等な立場でお互いの主張をするときに、怒鳴りあうとか、感情が高ぶってつい手を出してしまったというような夫婦喧嘩ではなく、力の強い者が、力の弱い者を一方的に力で支配し、思うようにすることです。

「力」の中には、身体的な力以外にも、経済力や、立場の差など様々な力関係が含まれています。

そして、DVは身体的な暴力を振るうことが目的ではなく、相手を支配するための手段として暴力を振るうとされていますので、相手を支配するために行われることすべてをDVと言います。

例えば、「精神的な暴力」があります。

これはモラルハラスメント(モラハラ)とも言われ、相手をばかにした暴言を吐いて傷つけ、何でも相手のせいにして責任転嫁をして自信を失わせ、普段は優しいために「怒らせた自分が悪いんだ」という考え方になるよう仕向けます。

常に相手の機嫌を気にして気を使って生活しているため、精神的に壊れてしまうこともあります。

次に、「経済的暴力」ですが、十分な生活費を渡さなかったり、使い道を細かく報告させる、自由になるお金を一切渡さない、逆に配偶者のお金を使うことや借金をさせることも含まれます。

「性的暴力」では、同意のない性関係の強要や、拒否すると不機嫌になるため断れなくなること、避妊に協力しなかったり、中絶を強いること、性病をうつすことや行為の写真や動画を使って脅すことなどです。

「身体的暴力」には、殴る蹴るのほかにも、刃物で脅すことや火傷をさせる、つねるなどがあります。

DVを行う人は、上に挙げた中の1つというわけではなく、いくつもの暴力を重ね合わせて行っていることが多いため、被害者は精神的にも支配されていることも多く、怪我をして病院に行っても、DVで怪我をしたとは言わずに、加害者を庇ってしまうことがあり、なかなか気付かれないことも多いそうです。

しかし、そのような状況から逃げ出したいと切に願い、離婚を決意した場合に、どのように行動したらよいでしょうか。

1.DVの場合の離婚の準備について

DVの証拠を日記に書く

離婚には、二人で話し合って決める「協議離婚」、話し合いで決まらない場合に「離婚調停」、それでも決まらない場合の「裁判離婚」という方法があり、離婚する夫婦の9割ほどは協議離婚だと言われています。

しかし、DVの加害者である配偶者と、協議離婚が成立することは難しいことが多いため、離婚調停か裁判離婚となることも覚悟しておく必要があります。

その際、重要になってくるのが「証拠」です。

暴力や暴言夫の態度その日の感想や離婚したい気持ち、更にはその日の晩御飯なども「日記」に記しておきましょう。

日付、時間、出来事、心情を細かく記すことで信憑性が高まります

また、夫との会話を「録音」したもの怪我をしたときの「診断書」殴られたあざや傷などを「撮影」したものも忘れずに集めておきましょう。

2.DVの証拠がない場合はどう立証すればいい?

配偶者暴力相談センターか警察に相談

やはり、DVの証拠はとても重要なものと言えますので、離婚を決意したときからできるだけ証拠は集めておいたほうが最善と言えますが、急を要する場合であれば、「配偶者暴力センター」に連絡しシェルターに避難することで、それも離婚の際の有力な証拠となります。

また、避難するほどではなくても暴力を受けたときに、配偶者暴力相談センターか警察に相談しておくと、DVの証拠として扱ってもらえますので、早めに相談しておきましょう。

3.DVされた場合の慰謝料の相場はいくら?

DVで離婚した時の慰謝料

DVの慰謝料の相場は一般的には50万~300万円となっており、DVの程度や回数、配偶者の年齢や子供の有無などが関係してきます。

4.離婚に応じないときはどうすればいい?

DV配偶者から逃げるために荷物をまとめる

DVをする人は多くの場合、離婚を拒否します。

自分の思うままに支配できる人間を失うことが嫌なのです。

ですから、最終的には裁判離婚となるかもしれませんので、できるだけ多くの証拠を集めておきましょう

離婚を切り出したことで、以前よりひどい暴力を受けるようになったら、シェルターへ避難することも考えなければいけなくなりますので、すぐに家を出られるよう最小限の持ち物を用意しておく必要もあります。

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離婚の話し合いを有利に進めるためには、法律の知識が絶対に必要です。

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弁護士にも得意・不得意分野があるので、必ずしも離婚に強いとは限りませんからね。

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